ダチハッピー 店舗管理ツール

対応中の方はいません

買い取った点数(合計)
1 点
紹介者へのお礼(合計)
250 pt

直前に記録した3件

商品を押す

明細

押すと「紹介を記録」の画面へ、買取額と明細をそのまま持っていきます。 そこで紹介者を選んで[この紹介を記録する]を押すと台帳に残ります。

朝の相場

打った金額は下書きとして自動で残ります。 お客さまが来て画面を離れても、戻ってくれば続きから打てます(端末を閉じても残ります)。 下書きの行は色が付いて「未登録」と出ます。
「この価格で登録する」を押すまで、店頭の値段は変わりません。押すと入力欄はきれいになります。 心当たりのない入力が残っていたら「編集前に戻す」で捨てられます(確定済みの価格は消えません)。
右端に本日変更したか/変えていないかを出します。変わった商品だけ 履歴に足していきます(前の値は消しません)。店頭査定の金額は、ここで登録した価格を使います。
↑↓は前回からの差、↗↘は1週間の向き(相場の傾向)です。 🔒 傾向はこの画面だけのもので、お客さま用のページには出しません (「これから下がる」と読まれると、店に不利な方へ話が動くため)。

価格の移り変わり(いつ仕入れるかの判断に)

同じ商品が、登録してから何日目にいくらだったかを並べます。 値が落ちきる前に出すのか、底を待つのかを決めるための表です。

起点は発売日です(入れていない商品は「この店に登録した日」)。 商品の一覧で発売日を入れると、この表が「発売から何日目」で読めるようになります。 まだ来ていない節目と、まだ値段を付けていなかった日は「—」になります。 価格を変えた日の記録から読んでいるので、朝の相場を保存するほど細かくなります

日付をさかのぼって値段を見る

その日にお客さまへ提示していた買取価格を出します。 「いくらで買ったんだっけ」を後から確かめる時に使います。

相場を保存しなかった日は、その前に保存した値段のままだったものとして出します (店を開けていない日も同じ値段で出ますが、それが実際の掲示価格です)。 登録より前の日は「まだ扱っていない」と出ます。

商品を足す

商品の一覧

「隠す」を押しても記録は消えません(一覧と査定に出なくなるだけです)。

SNSに出す

出したい商品を写真を見ながら選びます。 選んだ商品の今日の買取価格がそのまま文章に入ります (同じ商品名でシュリンクあり/なしを登録してあれば、両方の値段が並びます)。

店頭に貼る表を刷る

いま登録してある今日の価格をそのまま刷ります。 値段表は全部、値下げ表は前回より下がった商品だけが出ます。

刷った紙には日付が入ります。古い紙が貼りっぱなしにならないよう、 貼り替えたら前の紙は外してください。

お客さま用のページを書き出す

同じ価格で、お客さまがスマホで見るページを1枚のファイルに書き出します。 公式LINEのメニューや店頭のQRの行き先にできます。

書き出すのは prices.html です。この名前のままダチハッピー運営に渡してください (名前を変えると、いま配ってあるQRの行き先とずれます)。
ページには書き出した日時が入ります。値段を変えたら書き出し直すまで、お客さまには前の値段が見えたままです。

在庫の棚

いま残っている分だけを、買値が寝ている順に並べます。 下の期間の絞り込みは効きません(棚は「いまの姿」だからです)。

オリパの利益を試す

棚にある在庫から入れる点数を決め、口数1口の値段を 入れると、その場で損か得かが出ます。記録には何も残りません(試算だけです)。 原価は損益表と同じく買値が安いものから当てます。

買った在庫を見る

商材ごとの損益

原価は買値が安かったものから売れたとして当てます (売った日より後に買った分は当てません)。「いまの値段なら」は、 同じ点数を今日の買取価格で仕入れ直した場合です。 上の「いつから/いつまで」だけが効きます(人と商品の絞り込みはここには当てません)。

※ 表は横にスクロールします。CSVには「いまの値段なら原価」「残りの買値」も入っています。

買取の推移(グラフ)

上の「いつから/いつまで」で絞った範囲を、日ごとに並べます。 商品を選ぶとその商品だけ、「全部」なら店ぜんたいです。

日付は買取を記録した日です。棒にさわると、その日の数字が出ます。 記録が1件も無い日は0として並べます(間が抜けると増えたのか休んだのか分からないため)。

売れた分を記録する

ここに入れた分だけ、上の「残り」から引かれます。 入れなくても「買った点数」は変わりません。

紹介者を登録してカードを渡す

名簿

名前を押すと、その方のページ(残高・お渡し・台帳)が開きます。 1,100pt=現金1,000円/店でお使いなら1ポイント=1円。有効期限は付与から1年です。

お渡しの履歴

ポイントはお渡しした時点で初めて費用になります。間違えたらここで取り消せます。

紹介カードのQRを読み取る

カードのQRをカメラに向けてください。読み取れたらこの画面は自動で閉じます

いまの残り


使うポイント
お渡しする現金
この方の台帳(もらった分・使った分)
紹介カード(コード・リンク・QR)
残高のQRを出す

お客さまのスマホでこのQRを読んでもらうと、その画面の残高が今の数字になります。

本人確認(身分証)

お顔を見比べるためだけに使います。写真はこの端末の中だけに残ります(どこへも送られません)。

名前をなおす・この方を消す

鍵を作り直しますか?

すでに鍵があります。作り直すと、いままでに配ったQRが読めなくなります (お客さまの画面で残高が更新できなくなります)。

作り直した場合は、新しい公開鍵をお客さま画面に貼り直す必要があります。

紹介者へのお礼の状況

まだ使われていないポイント(将来の負担見込み)
今月、実際にお渡しした額
期限切れになったポイント

ポイントはお渡しした時点ではまだお金が出ていません。換金されたときに初めて現金が出ます

書き出し

記録をCSVで保存します。保存先はご自分で選べます。

記録した紹介の一覧

操作の記録(いつ何を直したか)

値段を直した/商品を足した/SNSに出す商品を変えた、といった お店での操作を新しい順に並べます。消す方法はありません—— 消せる記録は「数が合わない」時の説明に使えないためです。

基本の設定

取り分の設定(店と話が決まってから入れる)

ここに入れた割合で、成績タブの「この仕組みが生んだもの」に金額が出ます。 空のままなら、その行は出ません(決まっていない数字を画面に出さないためです)。

商品別の単価(任意)

設定しなくて構いません。1行も無い場合は、全商品が上の既定の単価になります。

この変更は、これから記録する紹介に効きます。すでに記録した分は変わりません。

お客さまページのURL

お客さま画面の鍵

残高のQRに、この店が出したというしるし(署名)を入れるための鍵です。 1回作れば、あとは触りません。

データ

記録はこのパソコンのブラウザの中だけに保存されています。 保存先のファイルを一度決めておくと、記録するたびに自動で上書き保存します。

バックアップの中に鍵が入っています。人に渡さないでください。